ASUS の UL20A という CULV に Kubuntu を入れてみた。

このエントリーをはてなブックマークに追加
はてなブックマーク - ASUS の UL20A という CULV に Kubuntu を入れてみた。
Share on Facebook
Post to Google Buzz
Bookmark this on Yahoo Bookmark
Bookmark this on Livedoor Clip
Share on FriendFeed
[`tweetmeme` not found]

ちょっと手間取ったので備忘録に。

2つの点において手間取りました。
その内の一つはUbuntuでも起こるであろう事柄です。

手間取ったのは
・インストール出来てもBOOTできない(Ubuntuでもあり得るかも)
・日本語入力が出来ない

の二点でした。

必要な物は
・Kubuntu
・DAEMON Tools Lite(仮想CDがいけたら何でも良いと思います)
・Wubi

インストールの仕方

何故か、Kubuntuに入ったWubiではインストールできませんでした。
1. DAEMON Tools LiteでKubuntuをマウントする
2. WubiのサイトでダウンロードしてきたWubiでインストールする
以上

日本語入力をするために

iBusで叩けるとのことだったけど、全然叩けなかった。
加えて、日本語をシステム言語にすることも必要だった。
参考:Ubuntu / Kubuntu 9.10 に「scim-anthy」をインストールする方法 :: 名前はまだない(´・ω・) ス
上記サイトを参照しながら、システム言語を日本語に。
日本語入力をAnthyにすることに成功。

簡単には
SCIMAnthyJapaneseが関係してそうなのを全部突っ込む
→再起動(ログオフ→ログイン)
→打てるようになる

という感じでした。

コメントを残す