自転車のライトについて思う事。

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すでに巷では自転車用ライトに、
明るいハンドライトを使うのが流行っている様子。

新しい物好きな私もその一人な訳だ。

さて、最近思うことを数点。
・明るさの割には見にくい。
・明るさの割には眩しい。

前者は白色ライトが問題と思われる。
カラーフィルタで対応しようと思ったが、
耐久性と手間を考え断念する。
→明るさを上げていくことで対応する

後者は今のですら眩しい現状を鑑み、
フレネルレンズによる散光、
あるいはシェーダーをつけることで対応する。

が現実的な話になってきた。

よく考えれば車だってゲンチャだって自転車用ライトですら、
基本的にはそのような対策をしている。
ない方がおかしいわけだ。

しかしフレネルレンズを組み込むのは、
カラーフィルタを組み込むより面倒なのは明白。
するとシェーダーでカバーするのが良いと考えられる。

しかしシェーダーを作るのは面倒である。
また、出来が悪いと非常に格好悪い訳だ。

というわけで考えたのは
FENIX社のL2D辺りとDiffuserを付けて、
それにラッカーで塗ってみてやろうということだ。
そうすると例えホルダーの中で向きが変わろうとも関係が無くなるわけで。
これしかねぇということで考え中。

7000円が高いのよな…

そんな日。

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