ラオウの大きさを考える

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バイトからの帰宅中、電車の中で夢を見ました。

ラオウが中華料理を食べている夢です。
回るテーブルで食べてはりました。
ラオウは普通に春巻きをむさぼっておいででした。

目を覚まして不思議に思いました。
実際は寝ぼけているのですが。

「あれ、ラオウの手ってめちゃくちゃでかくなかったっけ。」

さて、色々考えましたところ、

・皿が大きかった
・春巻きが大きかった
・ラオウが小さかった

になりましたが、さすが夢うつつ。
結局、「どうでもいいや」ということになるという、オチにならないオチに。

それよりも
「ラオウの指でどうやって秘孔を付くのか?」
というテーマにすり替わるという寝ぼけ具合。

…ええ、疲れてますもの。

今日の紹介はCD。

マーカス・ミラーのSilver Rainです。
ブリブリと鳴るベース。
パワフルな音楽です。

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