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例の事故で亡くなられた、長山先生のお通夜に行ってきました。
会場は悲痛な空気でいっぱいでした。

なんとも寂しい。
なんとも悲しい。

親族の方の顔を直視できませんでした。
人はいつ死ぬか分からないとはいえ、これはひどい。
今まで行ったどんな式よりもひどい。

それ故に長山先生の人柄が出ていたのでは無いでしょうか。

…でも、T先生が花を渡していたのは反則だと思います。
あの人が花を持っているだけで面白い。
台無し。
こんなつもりでは。

あと、職業病に近いのかも知れませんが、お世話になっている先生に、一声、
「おめでとうございます」
と言ってしまいました。
私、結婚式場でアルバイトしているのです。

でも、本当に、親族の方でなくて良かった。

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